一勝九敗の人生から年商3839億の経営者へ

「僕は今までず~と失敗してきた、勝ち負けなら一勝九敗くらい」
「大事なのは、まず全部を自分でやってみる事」

行動あるのみです!
ファーストリティリング(ユニクロ運営)会長 柳井 正  

2008年11月15日 Posted by Dr A at 16:41Comments(0)TrackBack(0)

無料相談コーナー開設しました!

「人生何でも相談室」です。
無料での相談コーナーを開設いたしました。どんな事でも構いません、お気軽に相談室のドアーをノックしてください。
今まで、このような方たちに訪問して頂いています。 主婦、学生、医療関係、スポーツ指導者、経営者などなど、、、
それではお待ちしています。  相談室室長 夢島海彦   

2008年11月12日 Posted by Dr A at 14:00Comments(0)TrackBack(0)

ある人物の履歴

ある人物の半生における履歴をご紹介しましょう。

21歳で事業に失敗する。
22歳で選挙に挑戦するも落選する。
24歳でまた事業に失敗する。
26歳で恋人と死別する。
27歳でノイローゼとなる。
34歳で下院議員選挙で落選。
36歳でまた下院議員選挙で落選。
45歳で上院議員選挙で落選。
47歳で副大統領になりそこなう。
49歳でまた上院議員選挙で落選。
52歳で大統領となる。

ある人物とは、第16代アメリカ合衆国大統領エイブラハム・リンカーンのことです
成功者には、頑張った結果ならどんな答えが待っていようとも 「失敗した」とは思わない、強い心構えと熱意があるのです!

  

2008年11月09日 Posted by Dr A at 16:15Comments(0)TrackBack(0)

あなたはなぜ、そんなに大成功出来たのですか?

経営の神様といわれた松下幸之助氏のお話しです。 ある時に新聞記者からの「あなたはなぜ、そんなに大成功出来たのですか?」という質問に対して「わたしは大変に運が良かったからです」と答え、具体的に次の3つをあげました。 1)私は学歴がなかった。  2)私は体が弱かった。  3)私は大変貧乏な家に生まれた。 ふつうは成功できない言い訳の材料になる様な事ばかりですが、彼はこう説明しています。 「私は学歴がなかったので、他の人から何でも学ぼうと、いつも真剣に人の話を聞く習慣が身についた」 、「私は体が弱かったので、他の人の協力を得て成果を上げる事をいつも考えていたので、人の使い方がうまくなった。事業部制という考え方も思いついた」、「私は貧乏の家に生まれたので、お金に対する思いは半端でなく、強い欲望と熱意でここまでやってこられた。だから大変に運が良かった」と言いました。 他人や環境のせいにしない、「困っても困ったらあかんで」と言っているのです!  

2008年11月08日 Posted by Dr A at 15:51Comments(0)TrackBack(0)

失敗することを恐れているきみへ

失敗するのが怖いんだったら、仕事をしないのが一番だ。きみたちが定年で会社を辞める時には「みなさんのおかげで大過なく過ごすことが出来ました」というようなバカな挨拶をせんでもらいたい。和気あいあいの中で「お前はいろいろ失敗もしたが、こんな大きな仕事もしたじゃないか」と言ってもらえるような生き方。これが充実した人生だと思う。これは「失敗することを恐れているきみへ」と題した、本田宗一郎氏が若い社員に向けた文章の一端である。「失敗を恐れる必要はない。恐れるべきは失敗を恐れるあまり何もしないことだ」と言った宗一郎氏の言葉に、世界のホンダという会社の姿勢と特性を見る事ができる。

「人生何でも相談室」では、無料にて皆さんのご相談に応じています。どんな小さな事でも構いません。お気軽にお申し込みくださいませ。なお内容を公表する事は一切ありませんので御安心ください。  

2008年11月07日 Posted by Dr A at 17:48Comments(0)TrackBack(0)